2015-05-01から1ヶ月間の記事一覧
銀座は中国人が沢山。 爆買いしてお金を落としもらわねば。 お祝いの贈り物で三越にお邪魔した。 正面玄関の受付に日本人と中国人対応の方が座っていた。 それ程、来店が多いと言う事でしょうか。 美味しく頂きました。 いつもありがとう。
用事が有って御茶ノ水へ。 一旦自宅に戻った為に弐往復です。 変化の無い駅舎です。 お茶の水橋から外堀のところを走る中央線を狙ったが電車が来ない。 山の上ホテルで天ぷらを頂いた。 幼い頃に我が家に有った、氷の冷蔵庫。 夏は氷屋さん、冬は炭屋さんの…
通いだしたスポーツクラブで体験ダイビングが無料で開催されていた。 只なら大好きなマリンスポーツをのぞいてみたいと言う事で先日申込みした。 その、体験ダイビングの講習日が今日だった。 スポーツクラブには、スタジオ、ジムそしてプールが併設されてい…
【原村の今】午前7時9分 昨日の朝は雲が多く曇りぎみから好天に変わった。 今日は5時代は晴れていたが、今は曇り気味に変わってきた。 今朝のズミです。 昨日の夕食。 オランダのチーズ工房。 夕食にその燻製チーズが食卓に上った。 朝食。 【談合坂】午…
【5月23日の日記】午前1時14分 撮影は全てスマホです。 お山のに植えたお花が気になり、急遽出掛け事と相成った。 日曜日に予定が入っているので早く帰らねばならない。 ならば、土曜日に日付けが変わった直後に小淵沢インターを通過するように出発し…
今日、朝一番から人間ドックに入ってきた。 健康でなければ何も出来ない。 人間ドックのあるクリニックは西新宿の三井ビルにある。 通勤ラッシュ時間に電車に乗るのは久しぶり。 ちょっと気が重かった。 来月には、癌関係の検査をする。 叩けば埃の出る身体…
夕食時にビールとワインで出来上がってしまった。 素敵なレストランでムール貝のワイン蒸しです。 美味しい生ビールと美味しいワインは外せません。 ホテルの部屋にて、そのままダウンしてウタダネです。 酔って寝ると、気が付いた時は朝になっていることが…
今回の旅で二度目にして馬車に乗れたのがブリュージュの街巡りでした。 自分と夜の食事の時、よく同席して盃を交わしていた一人旅の男性二人。 家内と男子三名の合計四名にて乗車です。 ツアーですが、自由時間に乗った次第。 ツアー代金は€44-で、チップ…
進んでいます。 ガイド専用のレシバーではありません。 こちらではiPod が説明用の機器でした。 天井には素敵なフレスコ画です。 絵画の前は少し混んでいますが、それでもガラガラです。 順番を待てばフェルメールの脇ですら並んで写真を撮れるのですから。 …
銀座での用事を済ませて、新宿へ戻ってきた。 新宿も銀座もたくさんの外国の方が観光している。 日本人が海外に落とすお金と、外国人が日本国内で落とすお金が逆転したとのこと。 長年の旅行に限った貿易収支が赤字から黒字に転換したとのこと。 外国人を見…
今回の旅もクラブツーリズムの団体ツアー旅行です。20150517094748 【KLMオランダ航空利用】と銘打ってありました。 直行便と言うのが曲者だそうだ。 近くに降りてそこから、トランスファーせずにバスにて目的地に来る。 飛行機に乗らないので、直行便は…
二日目 マーストリヒト観光です。 おもな見どころは、マルクト広場、市庁舎、聖セルファース橋観光。 その後、国境を越えてベルギーのリエージュへ。 リエージュ観光。 聖バルテミー教会などを観光して、国境を越えてルクセンブルクへ。 世界遺産のルクセン…
三日目 国境を越えて南ベルギーの小さな町の探索です。 アルデンヌ地方の小さな古城見学と、世界で一番小さな町とのふれ込みのデュルブイ街の散歩です。 自由時間に車のミニトレインに乗って丘の上から街を一望です。 この町での我等のツアーのお土産は? ワ…
四日目 ブリュッセル観光はさておいて、アントワープ観光に向かった。 今では「フランダースの犬」もアントワープでは知られるようになりましたが、日本人以外の観光客には全くわかりません。 アントワープ市内観光。 ノートルダム大聖堂、世界遺産の鐘楼、…
五日目 二連泊した宿を発ちゲントへ。 ゲント市内観光。 「神秘の子羊」で有名な聖バーフ教会・【世界遺産】鐘楼 観光後「水の都」ブルージュへ 【世界遺産】ブルージュ歴史地区観光 マルクト広場 市庁舎 【世界遺産】ペギン会修道院 【世界遺産】鐘楼 夜は…
六日目 オランダの政治と経済の中心地ハーグへ。 ハーグ市内観光 フェルメール作の「真珠の耳飾の少女」、「デルフトの眺望」を所蔵するマウリッツハイス美術館で絵画鑑賞です。 これだけでもこの旅に参加した価値があります。 国会義堂を眺めながら。 春の…
七日目 ホールンに向かい、SLに乗車してメーデンブリックへ。 オランダの小ヴェニスと言われていると自称しているヒートホールンに。 運河沿いには茅葺屋根の家が並び、いい雰囲気でした。 夕食はアムステルダムにて摂り宿に戻った。 g1 g2 g3 g4 g5 g6 g7…
八日目 アムステルダム市内観光。 レンブラントやフェルメールの名作で有名な国立博物館。 マヘレの跳ね橋。 東京駅のモデルと言われているアムステルダム中央駅。 自由時間に王宮を家内とふらりだけで入り、アンネの家は外観のみ観賞です。 昼食後にダイヤ…
九日目 三連泊したスキポールの宿を発ち、オランダらしい原風景のザーンセ・スカンスへ。 ザーンセ・スカンス風車村観光。 風車 チーズ工房 木靴工房 スキポールに戻りスキポール空港から帰国の途につく。 i1 i2 i3 i4 i5 i6
十日目 午前8:30に成田到着です。 午前中の到着ですから、スーツケースは当日我が家に宅配便で届きました。 スーパーで買ったワインが一本入って居ます。 総て問題無く届きました。 石の文化を強く感じた、ベルギー&ルクセンブルクでした。 どちらかと…
今日は5月15日の午前7時過ぎ。 午前中に観光して午後には機上して帰国。早いもの。 昨日の3時間の自由時間で街歩き。 画像は総てスマホにて撮影。
入場料は1人10ユーロ。 自由時間で入ったのは我が家のみだった。 大満足のすばらしいオランダ王室の宮殿。 画像は総てスマホにて撮影。
アムステルダムの運河クルーズ。 乗船すると我らの日本人を上回るインド人集団。 画像は総てスマホにて撮影。
アムステルダム国立美術館にてフェルメールを初めとした名だたる著名な芸術家の絵画に触れる事の出来る至福の一時を過ごすことができた。 フェルメールの『牛乳を注ぐ女』です。 レンブラント 画像は総てスマホにて撮影。
30数キロの大堤防から。 レストランで夕食も終えた午後9時過ぎのアムステルダム。 本日の観光を終えてスキポールに戻って来た。 画像は総てスマホにて撮影。
オランダの田舎の村のヒートホールンの運河。 ナローボートに乗って茅葺き屋根の沢山点在する運河探索です。 画像は総てスマホにて撮影。
可愛らしいSL に乗って一時間、車窓から長閑な田園地帯を見物。 画像は総てスマホにて撮影。
昨夜からスキポールに連泊。 スーツケース出しも無く、今日の出発は9時半なのでのんびりです。 7日目の朝食です。 画像は総てスマホにて撮影。
今年のテーマはゴッホとのコラボレーション。 ヒマワリと自画像。 画像は総てスマホにて撮影。
フェルメールの絵画を間近で見えるだけでも感動です。20150512220425 フラシッユをたかなけ写真撮影OKです。 真珠の耳飾りの少女の脇に立ちツーショットで写真撮影です。 スマホで撮影した画像をニコンデジカメに変更。 ここマウリッツハイスのHPはこちら…